高いブランド力を誇る「theory」を擁する株式会社 リンク・セオリー・ホールディングス様。2005年9月より国内7ブランド・全150店舗に「UCS 5.0」を導入、約3カ月という短期間で安定稼動至り顕著な成果をあげることができました。その内容について、国内事業管理本部本部長 千葉 幹夫様を中心にお話を伺いました。
2009/04/12
株式会社リンク・セオリー・ホールディングス様
セレクトショップという形態を活かしながら「united arrows green label relaxing」(以下、green label relaxing)を先駆けとし、各事業部にUVASの「MD業務構築支援」を導入し、業務効率を上げた株式会社ユナイテッドアローズ様。導入からその具体的な効果までを同社 執行役員 業務支援本部長 佐川八洋様に伺いました。
2009/04/01
株式会社 ユナイテッドアローズ様
少子化時代に突入し、学生となりうる若年層の人口が減少しています。 従来のダイレクトメールやマスメディア(TV、新聞等)の広告では、 費用がかかる割にターゲットとなる生徒まで届くことが少なく、PR効果を出しにくい状況でした。 また、インターネットも活用されていますが、既存webシステムからPCwebサイト・メールを使っても、 生徒が見る場所や時間が限られ、思ったような効果が出せない状態でした。
2009/04/01大学・専門学校A様
当店は若い女性がメインのお客様で、常連の方も多いのですが、 最近はライバル店舗との競争が激しく、常連さんが減少し、売上もダウンしていました。既存のメールシステムだけではどうやっていいかわからなかったんです。。
2009/04/01婦人服販売店D社様
どうすれば来店してくれるのか?新規顧客獲得だけでなく既存システムにあるリピーター確保にも苦労していました。最近は他社との競争も更に激化しており、売上もダウン。アプローチ方法を模索していました。
2009/04/01自動車販売D社様
以前は卸業態の事業でしたが、徐々にSPA化を進め、現在では全国の百貨店平場を中心に出店されています。 共有レジを使用するため、店頭情報は独自に収集する必要がありました。
2009/04/01婦人服SPAアパレル企業B社様(約50店舗)
大都市圏の路面・ディベロッパーなどを中心に直営店舗(約20店舗)を展開されています。ターゲットの特性上、商品のライフサイクルは短く、売れ筋の移り変わりは激しいのが特長です。適切なタイミングでの売れ筋商品投入や、死に筋在庫の早期マークダウンによる消化促進の実施が業績を大きく左右します。
2009/04/01ヤング向けセレクトショップ型SPA(製造小売)企業A社様(約20店舗)